あの頃は・・・

1応答せよ1994 
今日でお休みも終わり。
昨日に引き続き家でのんびりした時間の方が多かった。
DVDも整理できて良かったよ~
で、今日のお話はアラ、チョンウの「応答せよ1994」
お話は1994年のソウル、新村の下宿の娘アラ演じるユジョンは延世大学に入学した。
下宿の住人も延世大学の学生でユジョンの幼馴染の医学部の学生スレギは兄妹のように毎日じゃれている。
他にはサムチョンポ、ヘテ、ピングレそしてユンジンが同じ1年生だ。
そしてピングレの従兄の野球部のスターチルボンがいつも遊びに来ていた。
そして現在のソウル。
ユジョンの家の引っ越しパーティでみんなが集まってユジョンの結婚式のビデオを見ている。
ユジョンの結婚相手が誰か現在と1994年と結婚した年の2002年のお話が交互に出てくるのだ。
1994年って自分は何歳だったかまず考えてしまう。
と~ちゃんと付き合っている時で一緒に遊んでいる人たちが次々結婚して「次は私らか?」と言っていた頃かな?
パソコンはあったけどB5サイズの大きさのフロッピーが出た時は「あ~~~!あったあった!!」って言ったほどだしポケベルがめっちゃ使われていてその後に携帯が出ていた。
この年代って時代がかなり動いていた頃かもしれない。
男性の登場人物がみんなあだ名でユジョンの結婚相手が誰かわかんなようになっている。
サムチョンポ、ピングレは最初っから圏外だけどね。
娘’sも私もチルボン推しだけどどんどん状況が悪くなってくる。
姉妹作?の1997のお話に似たエピソードがあったりメンバーが出てきたり極めつけは主人公の両親が同じ人。
相変わらず食卓はてんこ盛りの料理。
このお話も初恋は成就するってお話だ。
そしてユジョンと結婚できなかった人物も幸せになっていて良かったよかった。
そうそう最後にちらっとチョン・ユミが出ていたのはビックリだったわ~
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Author:Azu
今かけているメガネはグレー。
韓国ドラマ&映画そしてSHINHWA(神話)好き~
時々身の回りの出来事も出現します。

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