何度思い返してもわからない

傲慢と偏見1
最近休みの日でも学校に出かけているちびゴン。
なのでいつも振り回されてた私は急にゆっくりしたお休みがやってきた。
天気が良くっても家でひきこもってドラマを見てる今日この頃。
春になったら走りにでも行こうかな~
で、今日のお話はチェ・ジニョク、ペク・ジニの「傲慢と偏見」
お話はペク・ジニ演じるヨルムは仁川の地検に配属になった。
指導検事はヨルムの元カレのチェ・ジニョク演じるドンチでヨルムとの再会を喜んでいたがヨルムは「復讐にきた」という。
実はドンチの持ち物の中にヨルムの弟が事件に巻き込まれ亡くなった時に見つかった紙の片割れがあったのだ。
それを見てドンチと別れることにしたヨルムだったのだ。
そしてドンチに「弟を殺したのはあなたなの?」と尋ねたのだ。


このお話、脇に控える役者さんのオーラが半端ない。
チェ・ミンスにソン・チャンミンだよ、いるだけで主役が食われてしまう。
お話はヨルムの弟のなくなった事件のお話がメインなんだけどいろんな人やお話が絡んでくる。
徹夜でお仕事をしてるので1日のお話が長い、長い。
そして権力の上からの圧力がガッツリ絡んでくる。
そんな中でもほっこりさせてくれるのがお話の途中、姉弟をなくし施設に行くはずだった男の子、チャンイ。
もぉぉぉ~カワイイ!!
重いお話がこれであかるくなるよ。
チェ・ジニョクは安定のカッコよさ、かなり悩んでる姿が多かったよ。
ラストは絡まった糸がほどけるようにいくつもの事件が解決しヨルムの弟の事件も解決した。
ただ一つ何度思い返しても謎がある。
ムン部長はどうなった????
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Author:Azu
今かけているメガネはグレー。
韓国ドラマ&映画そしてSHINHWA(神話)好き~
時々身の回りの出来事も出現します。

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